Compositor: Quruli
きのうのきみのまま
ほんとうはきみがすきくちびるからこぼれそう
あいのことばながれぼしのよう
きえてしまうまえにつたえなきゃ
もつれたあかいとうほどくきみにふれたいきもち
たとえちかくにかんじてもあかせないこのきもち
もつれたあかいとうほどいてもかわらないせかい
たとえとおくはなれててもむねのなかでずっと
わすれないでうまれかわるときがきても
こころがちょっとちかづいても
まじわらないふたつのせかい
りんねのわのむこう
まわるまわるきおくをつなぐ
またあうひまで